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2005年07月12日

ショック! NSX 今年12月末で生産中止!・・・でもホンダは後継車開発を明言!

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NA1-1003125 よ、永遠なれ!
Originally uploaded by Shin_s

最初に知ったのが共同通信社の速報だったので、これをあげておきます。
#でも、なぜか高知新聞(^^;;

ホンダは12日、国産スーパーカーとして人気を集めたスポーツカー「NSX」の生産を12月末で終了すると発表した。現行モデルでは2006年から欧米で義務付けられる環境規制への対応が難しい上、改修に多額の費用が掛かることなどが理由。後継車に当たるスポーツカーの開発を進めているが、「NSX」の名称を残すかどうかは未定という。
NSXは1990年に発売。1000万円前後と高額にもかかわらず、ピーク時の91年には全世界で6482台を販売したが、最近は販売が落ち込んでいた。

僕も10年ほど本当に楽しませてもらったクルマなので残念ですが、致し方ありません。

でも、どっちかというとウワサだけが先行していた“後継車”の開発を、ホンダが明言してくれたことの方がうれしかったりして。

●2005.07.13 追記
「NSXと“僕の”歴史」年表を追加しました。まあ、笑ってやって下さい(^^;;
●2005.07.14 追記
年表を新しいエントリにしました。

ホンダの発表によると、

Hondaは、本格的スポーツモデルとして好評を博してきたNSXの生産を、2005年12月末をもって終了する。また、NSX後継モデルに関しては、Hondaの最新技術を採用した新たなスポーツカーとして、現在開発を進めている。

NSXは、1990年に量産車として世界初のオールアルミ・モノコックボディを採用した、本格的ミッドシップ・スポーツカーとして発売された。その後、排気量アップ、6速MTの採用、空力性能の向上、タイヤサイズの変更など運動性能を向上させ、また、オープントップモデル「NSXタイプT」や運動性能をより際立たせたピュアスポーツモデル「NSXタイプR」を設定するなど、進化を続けてきた。さらに、本格的スポーツカーとしていち早く排出ガスのクリーン化に対応するなど、運動性能と両立させた高い環境性能も実現してきた。その結果、約15年間で全世界累計18千台※以上販売されている。(中略)
※ 2005年6月末現在

とのことです。
通常、クルマの生産終了(というどちらかというとネガティブなニュース)を大々的に発表するのは珍しいですが、この点については日経新聞が、

ホンダは12日、国産スーパーカーとして人気を集めたスポーツカー「NSX」の生産を12月末で終了すると発表した。現行モデルでは2006年から欧米で義務付けられる環境規制への対応が難しい上、改修に多額の費用が掛かることなどが理由。後継車に当たるスポーツカーの開発を進めているが、「NSX」の名称を残すかどうかは未定という。

NSXは1990年に発売。1000万円前後と高額にもかかわらず、ピーク時の91年には全世界で6482台を販売したが、最近は販売が落ち込んでいた。

自動車メーカーが、イメージダウンの恐れがある生産終了を発表するのは異例だが、ホンダは「当社を代表する車なのできちんと伝えるべきだと判断した」としている。〔共同〕(13:27)

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我が愛しの NSX
Originally uploaded by Shin_s

と説明しています。
※これも「共同」のでしたね。

思えば1990年に発売開始されたときも、通常は絶対に公にしないクルマの試作車(その当時は NS-X という名前でしたね)を公表し、そのために堂々とドイツのニュルブルクリンクで開発テストを行うことができた、なんていうことがありました。発表時も終了時もユニークだったわけですね。
まあ、クルマ自体がユニークと言えばユニークでしたからね。

1990年の当時から、さまざまなマイナーチェンジを重ねてきましたが、基本となる形は変わっていませんでした。
正直言っていまとなっては“古い”部分も散見されますが、いまでもこの形は好きですし、なくなってしまうというニュースに一抹の寂しさを覚えます。

でも、やはり、この手のクルマ“自体”がなくなってしまうのでは、というもっと大きな不安があっただけに、「Hondaの最新技術を採用した新たなスポーツカー」が開発されているというニュースを同時に聞き、小躍りしたいほどうれしい気分です。

名前が引き継がれるかわからないということですが、元オーナーとしては引き継いでほしいと思う反面、本当に新しい画期的なスポーツカーになるのであれば、逆に名前も含めて刷新するのもいいかな、なんて思ったりもしています。

僕は、単なるサラリーマン時代に貯金をはたいて買ったクチですが、お金持ちのオーナーの人たちの中にはこのニュースを聞いて、すぐにディーラーに電話を入れ「12月生産の最後のヤツ、1台お願いね〜!」なんて言ってる人が、たぶん日本で38人(推定)、海外では247人(推定)くらいはいると思います。
いいな〜(^_^;;

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HSC "Honda Sports Concept"
Originally uploaded by Shin_s

いずれにせよ僕も、買うぜ、後継車!
金、貯めにゃあ!(ないのかい!/笑)

左の写真は HSC といってホンダが2003年の東京モーターショーで発表したコンセプトモデルですが、当時「すわ、NSXの後継車か?」って大いに話題になったものです。

実際は本当に単なるデザインスタディというか、コンセプトのひとつに過ぎないというのが真相らしいのですが、いま見ても十分カッコイイと思うし、こんなのが出ると思うとやはりワクワクしますね。

でも、どうせなら(もう2年近くたっているし)もっともっと、度肝を抜くような斬新なスタイルと機構を持った、本当に新世代と言えるようなスポーツカーが出てきてほしいな、と思います。

実際に市場に投入されるのが何年後なのかわかりませんが、大いに期待して待ちましょう。
#あまり早く出られても、買えないし(笑)。

今年は“乗用車の”東京モーターショーの年ですが、なにかもう少し具体的な発表があるのかな?

こんな感じで報じられていました

以下、僕にとっては大きなニュースですので異例ですが、現時点で公表されているニュースをできるだけ引用して掲載しておきます。
#ニュース・新聞社系の記事は、平気で削除されるのでね(^_^;;

●クルマ関連 Web

【衝撃!! ホンダ NSX の生産が終了、後継モデルは?】

ホンダは、本格的スポーツモデルの『NSX』の生産を2005年12月末で終了すると発表した。NSX後継モデルに関しては、同社の最新技術を採用した新開発スポーツカーとして現在開発を進めているとしており、本格的スポーツカーのラインナップは維持する。

NSXは、1990年に量産車として世界初のオールアルミ・モノコックボディを採用した本格的ミッドシップ・スポーツカーとして発売した。

その後に排気量アップや6速MTの採用、空力性能の向上など、運動性能の向上を図ってきた。オープントップモデルの「NSXタイプT」や運動性能をより高めた「NSXタイプR」を設定するなど、進化を続けてきた。これまでに約15年間で全世界累計1万8000台以上を販売した。

NSXは生産終了後も、メインテナンスして、ベストコンディションを維持させるリフレッシュプラン、運転技術向上を目的としたNSXオーナーズミーティングなどは継続していく方針で、今後もNSXを愛用できる環境づくりに取り組んでいくと、している。

北米向けは12月末、欧州向けは9月末で生産を終了する。

後継モデルの投入時期は明らかにしていない。

【ホンダ、『NSX』後継の開発を明らかに】

ホンダは12日、本格的スポーツモデル『NSX』の生産を、2005年12月末をもって終了する、と発表した。合わせて、後継モデルを「ホンダの最新技術を採用した新たなスポーツカーとして、現在開発を進めている」と明らかにした。

【さよなら「NSX」!! 2005年末で生産終了、後継車開発中】

本田技研工業は、同社のスポーツカーである「NSX」の生産を、2005年12月末をもって終了することと、その後継車を開発中であることを、2005年7月12日に発表した。

バブル経済が末期に差しかかった1989年2月(平成元年)のシカゴオートショーで、新しいスポーツカーのプロトタイプ「NS-X」が発表された。同年10月の東京モーターショーで日本のスポーツカーファンの前に登場、そして翌1990年9月、ミドシップ2シーター「NSX」が市場にあらわれた。

アルミを多用した軽量モノコックボディに、280psを発生する3リッターV6 VTECユニットを横置きミドシップ。量産メーカーであるホンダが出した本格的スポーツカーとして国内外から注目を集め、以後約15年という長い間に世界で累計1万8000台以上が販売された。なお気になる後継モデルに関して、ホンダは「最新技術を採用した新たなスポーツカーとして、現在開発を進めている」とコメントしている。(webCG 有吉)

【本田技研工業 NSXの生産を終了】

7月12日、本田技研工業は本格的スポーツモデルとして好評を博してきたNSXの生産を、2005年12月末をもって終了すると発表。NSXは、1990年に量産車として世界初のオールアルミ・モノコックボディを採用した、本格的ミッドシップ・スポーツカーとして発売。以後およそ15年間で全世界累計1万8000台以上が販売されている。なお、北米向けは12月末、欧州向けは9月末での生産終了を予定。また、NSX後継モデルに関しては、同社の最新技術を採用した新たなスポーツカーとして、現在開発を進めているとのこと。

【ホンダ、NSXの生産を終了し15年の歴史に幕】 (2005/07/12)

ホンダは12日、NSXの生産を今年12月末で終了すると発表した。欧州向けは9月末での生産終了を予定している。NSXの後継モデルに関しては、現在開発を進行中。

NSXは1990年9月にデビュー(米国でのデビューは8月)。量産車として世界で初めてオールアルミ・モノコックボディを採用した、本格ミッドシップ・スポーツカーとして登場した。

オープントップモデルの「タイプT」や運動性能をさらに引き上げた「タイプR」などラインナップの充実を図り、2005年6月末現在の全世界販売累計は1万8000台以上となっている。

なお、生産は終了するが、メンテナンスでコンディションを保つ"リフレッシュプラン"や、オーナーの運転技術を高める"NSXオーナーズミーティング"は継続する。

【ホンダNSXが今年で生産を終了】

ホンダは、本格的スポーツモデルとして絶大なる人気を得ていたNSXの生産を、今年いっぱいで終了すると発表した。

NSXは1990年に世界初のオールアルミモノコックボディを採用し、本格的ミッドシップスポーツカーとして販売された。さらに、排出ガスのクリーン化にも対応した運動性能と環境性能を両立させたクルマだった。この15年間で、全世界累計18万台以上も販売されている。

今後、ホンダはこのNSXの後継モデルとして新たなスポーツカーを現在開発中とのこと。次なるスポーツモデルはどのようになるか、ひじょうに楽しみだ。

【ホンダ、「NSX」の生産を2005年末で終了】

ホンダは、スポーツカー「NSX」の生産を2005年末で終了すると発表した。欧州向けは9月末で、北米向けも12月末で生産を終了する。NSXは1990年に登場したアルミニウム合金製シャシーを持つスポーツカー。当時、排気量3.0LのV型6気筒エンジンで、最高出力206kW(280PS)/7300rpmを実現していた。

現在、後継モデルを開発中という。同社は2003年の東京モーターショーで発表したミッドシップ2シーター「HSC」など、コンセプトカーを発表しているが、NSX後継車両との関連は明確にしていない。

【ホンダ、NSX生産今年一杯で終了】

ホンダは、国産スーパーカーとして人気があったNSXについて、今年一杯で生産を終了すると明らかにしました。ホンダは、フラッグシップとも言える本格的なミッドシップ・スポーツカー「NSX」の生産を、12月末で終了すると発表しました。NSXの発売開始は15年前。年々厳しくなる環境や安全に関わる規制に対応するため、改良を進める必要がありましたが、多額のコストがかかることから生産終了を決めました。NSXの価格は960万円台から1300万円台と高額ですが、これまで世界で1万8000台を販売。1991年には年間6500台を売るなど人気を集めましたが、去年は世界で240台と低迷していました。ホンダでは、NSXの後継車の開発を進めていて、「数年の内に発売したい」としています。

●独自のニュースとして起こしているもの

【ホンダ、NSXの生産を今年一杯で終了】

ホンダは、国産スーパーカーとして人気があったNSXについて、今年一杯で生産を終了すると明らかにしました。
ホンダは、フラッグシップとも言える本格的なミッドシップ・スポーツカー「NSX」の生産を、12月末で終了すると発表しました。

NSXの発売開始は15年前。年々厳しくなる環境や安全に関わる規制に対応するため、改良を進める必要がありましたが、多額のコストがかかることから生産終了を決めました。

NSXの価格は960万円台から1300万円台と高額ですが、これまで世界で1万8000台を販売。1991年には年間6500台を売るなど人気を集めましたが、去年は世界で240台と低迷していました。

ホンダでは、NSXの後継車の開発を進めていて、「数年の内に発売したい」としています。(12日14:50)

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【ホンダ、NSXの生産終了 ただし後継車も開発中】

2005年07月12日18時18分

ホンダは12日、価格1000万円前後の最高級スポーツ車「NSX」の生産を年内で終える、と発表した。来年から日米欧で強化される環境・安全規制向けに新規投資をすると、販売台数の少ない同車では採算に合わないと判断した。ただ、新基準を達成できる後継車開発に着手しており、数年以内に高級スポーツ車を復活させる意向だ。

NSXは90年、車体をすべて軽いアルミニウムにした世界初の量産車として発売された。技能の高い従業員が手作り風に組み立てることも話題を呼び、北米や日本を中心に全世界での販売累計台数は1万8000台。

来年からの規制強化のうち、特に欧米の環境規制を達成するためには、エンジンや排気系の部品を根本から見直す必要があった。

【ホンダNSX生産終了へ、欧米の「排ガス」対応困難で】

ホンダは12日、国産最高級スポーツカーとして一世を風靡(ふうび)したNSXの生産を今年12月末で終了すると発表した。

現行NSXのエンジンが、2006年から欧米で義務づけられる新たな排ガス規制などへの対応が難しいことが主な理由だ。

ホンダは環境と走行性能を両立させる後継車の開発を進めているが、今のところ発売のメドはついていないという。

NSXは1990年に発売され、価格が1000万円前後ながら、ピークの91年には全世界で約6500台を販売した。マニアの間では、1300万円前後で売買されるケースも見られるなど、ホンダを代表するスポーツカーとして高い人気を誇り、15年間の累計販売台数は1万8000台以上になる。

(2005年7月13日0時39分  読売新聞)

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【ホンダ「NSX」が生産終了へ】

ホンダは12日、国産最高級スポーツカーとして一世を風靡(ふうび)したNSXの生産を今年12月末で終了すると発表した。

欧米新排ガス規制対応困難で

現行NSXのエンジンが、2006年から欧米で義務づけられる新たな排ガス規制などへの対応が難しいことが主な理由だ。

ホンダは環境と走行性能を両立させる後継車の開発を進めているが、今のところ発売のメドはついていないという。

NSXは1990年に発売され、価格が1000万円前後ながら、ピークの91年には全世界で約6500台を販売した。マニアの間では、1300万円前後で売買されるケースも見られるなど、ホンダを代表するスポーツカーとして高い人気を誇り、15年間の累計販売台数は1万8000台以上になる。

(2005年7月13日 読売新聞)

●共同通信社配信ほぼそのまま

【ホンダ、NSXの生産終了 環境規制の対応困難で】

ホンダは12日、国産スーパーカーとして人気を集めたスポーツカー「NSX」の生産を12月末で終了すると発表した。現行モデルでは2006年から欧米で義務付けられる環境規制への対応が難しい上、改修に多額の費用が掛かることなどが理由。後継車に当たるスポーツカーの開発を進めているが、「NSX」の名称を残すかどうかは未定という。

NSXは1990年に発売。1000万円前後と高額にもかかわらず、ピーク時の91年には全世界で6482台を販売したが、最近は販売が落ち込んでいた。

自動車メーカーが、イメージダウンの恐れがある生産終了を発表するのは異例だが、ホンダは「当社を代表する車なのできちんと伝えるべきだと判断した」としている。(共同)

(07/12 12:42)

両方とも産経ですが、これは上であげた日経新聞と同じですね。
もっと短く報道しているところはたくさんあって、以下、同じところで切って報じているメディアをまとめます。

【ホンダ、NSXの生産終了 環境規制の対応困難で】

ホンダは12日、国産スーパーカーとして人気を集めたスポーツカー「NSX」の生産を12月末で終了すると発表した。現行モデルでは2006年から欧米で義務付けられる環境規制への対応が難しい上、改修に多額の費用が掛かることなどが理由。後継車に当たるスポーツカーの開発を進めているが、「NSX」の名称を残すかどうかは未定という。

NSXは1990年に発売。1000万円前後と高額にもかかわらず、ピーク時の91年には全世界で6482台を販売したが、最近は販売が落ち込んでいた。

参考:NSXと“僕の”歴史

長くなりすぎたので、新しいエントリを書き起こしましたので、そちらをご覧ください。

投稿者 Shin : 2005年07月12日 16:56

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» ホンダNSX生産終了 from 「もりま」な人
ソースはここ。 遂にNSXもおしまいですかorz しかし各メーカー、こういったタイプのマシンを発売しなくなっていきますなぁ。リンク先の記述によれば、後継... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年07月13日 08:57

» NSXのおおざっぱな歴史(と僕の感想) from Sky's The Limit
Accccccccccelerating !!!"> ●● 040704_07801 ぶっ飛ばし中(笑) Accccccccccelerating !!! ... [続きを読む]

トラックバック時刻: 2005年07月14日 17:21

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●● 031024_328-2873 HSC "Honda Sports Concept" Originally uploaded by... [続きを読む]

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国産のスーパーカーとして人気を集めたスポーツカー「NSX」の生産を今年12月末で終了するとホンダが発表した。その理由は、現行モデルでは来年から欧米で義務付けられ... [続きを読む]

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» 12月で生産終了 from Griffe P style
とうとう終わりか・・・『ホンダ、『NSX』後継の開発を明らかに』 [続きを読む]

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Honda 本格的スポーツモデルNSXの生産を終了 Kenkenです。 久しぶり [続きを読む]

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この画面キャプチャはホンダのサイトのNSXスペシャルページのトップですが、数日前になにげなく見て驚きました。 真ん中ちょっと下あたりの「お知らせ」に・・・。 ... [続きを読む]

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コメント

何だか一つの時代が終わってしまったようで、少し寂しい気がしますね。
 個人的にNSXは、あまり好きな車ではないんだけど。
僕としてはビートの復活を期待したいです。楽しい車でしたよ。

投稿者 ビートニク : 2005年07月13日 21:45

そういえばぼくも持ってました、NSX!同じカラーで同年式ですよ。

タミヤ製ですけど(笑)

発売当時中学生だったし・・・。
組み立ててミニカーのようにぶぅんぶぅん言って遊んでました。

しかしデビューしてもう14年も経つんですね。
結局一度もフルモデルチェンジしなかったんですよね。
次のモデルはどうなるんだろうとコッソリ楽しみにしていたんですが。

HSCに期待しましょう。
現行のコルベットにどことなく似ているのはアメリカ市場を意識しているからかな?
Shinさんのおっしゃる通り、度肝を抜くような新世代を出してきて欲しいですねー。

投稿者 r. from compose-R.net : 2005年07月13日 22:16

TBありがとうございました。
次期スーパーカーに関してはトヨタにもウワサがありますね。もしかして次のGT-Rもスーパーカー化するんでしょうか?


ところで、私のエントリですが、セナが鈴鹿でドライブするNSXの車載映像を見つけて追記してありますので、もしよろしければどうぞ。

投稿者 s_seto : 2005年07月15日 00:16

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